高階に"爺"の隠れ処で呟く!。

日記です。スキルアップの為と暇つぶしでパソコン爺。

9月に入り秋の果物も一層美味しい!。関東地方も朝夕は凌ぎ易くなって参りました、随分夕暮れが早くなっております…。

--- ようこそ!---こいこい ー-- 住まいる ---新河岸川 --- 

☆天気予報(川越)9/3(火)30℃/24℃晴/雨 4(水)28℃/22℃曇。

◇「熱中症」「熱帯夜」対策の1つに「麦茶」も良いよ、日常の飲み物としてください。  

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☆涙こぼれそう…丸広川越店の屋上遊園地、最後の日 思い出を懐かしみ長蛇の列 国内最後の屋上遊園地閉園!。川越市丸広百貨店川越店の屋上で1968(昭和43)年から営業してきた遊園地「わんぱくランド」が1日、閉園した。店舗の耐震補強工事に併せた判断。小型観覧車、モノレール、エアプレーン(単式飛行機)がそろって動く国内最後の屋上遊園地は、昭和時代にタイムスリップしたかのような懐かしさに包まれていた。半世紀にわたり、たくさんの子どもたちに愛され、夢を与えてきた遊具に多くの人が別れを惜しんだ。

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☆近代的な西口側に対して、比較的低層の古い建物が多い大宮駅東口側 このところ、住みたい街としてのランキングを確実に上げつつある埼玉県の大宮駅東口側が30数年ぶりに動き始めている。大宮駅周辺では、1971年に発表された東北・上越両新幹線の計画を契機として1969年に認可された土地区画整理事業が加速。平成初期にはそれまで開発が進んでいなかった西口駅前にソニックシティ、大宮スカイビルなどが整備された。以降もソニックシティ周辺では開発が続いているほか、北側では今後総戸数数百戸規模のタワーマンションが複数棟建つ予定という。

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鳥取の水田地帯にポツンと“トトロの森”!。鳥取県南部町の水田地帯にポツンとたたずむ小さな神社がある。約300年前から地域住民に親しまれてきた客(きゃく)神社(小原神社)だ。こんもりと木々に覆われた姿が、宮崎駿監督のアニメ映画「となりのトトロ」に出てくる森に似ているとしてインターネット上で話題となり、近年、国内外からの観光客が急増している。

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☆新宇宙ステーション計画に期待 「飛行士を月面に」!.国際宇宙ステーションにある日本の実験棟「きぼう」の完成などから10年になるのを記念して各国の宇宙機関の関係者が集まり、日本も参加を検討している月を周回する新しい宇宙ステーションについて「宇宙飛行士を月面に降り立たせる計画で、非常に期待している」などと意見が交わされました。茨城県つくば市にあるJAXA宇宙航空研究開発機構の施設には、国際宇宙ステーションの日本の実験棟「きぼう」の完成と宇宙輸送船「こうのとり」の最初の打ち上げから10年になるのを記念してアメリカやヨーロッパの宇宙開発の責任者などおよそ150人が集まりました。この中で、「きぼう」での科学実験の成果などが紹介されたあと、アメリカやカナダ、それにロシアの宇宙機関の担当者などが発言しました。その中で、ヨーロッパの宇宙機関の責任者は、アメリカが進める、月を周回する新たな宇宙ステーションの「ゲートウェイ」について「これまで国際宇宙ステーションが活動してきた地球近くの軌道を離れて、宇宙を探査する選択肢がでてきていて、宇宙飛行士を月面に降り立たせる計画になると思います。今後、何が起きるのか非常に期待していて、わくわくしています」と述べました。「ゲートウェイ」はアメリカが2024年の運用の開始を目指して各国に参加を呼びかけていて、来年度予算案の概算要求に関連する費用として総額でおよそ150億円が盛り込まれるなど、年内に参加を表明できるよう日本政府は調整を進めています。また、この中では現在の国際宇宙ステーションをどのように利用していくかについてパネルディスカッションも行われ、企業の担当者などから民間が有効に利用するための議論などが交わされました。国際宇宙ステーションの次を見据えた計画も「きぼう」は、国際宇宙ステーションに設置された日本の独自の実験施設です。7人の日本人宇宙飛行士が宇宙に長期滞在して、無重力が及ぼす影響を植物やマウスなどで調べたほか、新しい材料を作り出す実験や新薬を作る研究などが行われてきました。また、「きぼう」にあるロボットアームを使って超小型の人工衛星を宇宙に放出する事業も行われ、大学や企業、それにロケットを持たない国などからの要望を受け、これまでに241基を放出しています。こうした成果の一方で、指摘されてきたのが費用についての課題です。「きぼう」の建設と運用にはこれまでに1兆円を超える予算が投じられ、国の宇宙政策委員会などで費用に見合った成果がでているのか、検証を求める声がたびたびあがっていました。施設の維持管理や物資の補給に年間およそ400億円かかっていて、費用対効果について説明が求められる状況が続いています。そうした中で国際宇宙ステーションの次を見据えた計画が動き始めています。アメリカは月を周回する新たな宇宙ステーション「ゲートウェイ」の構想を掲げ各国に参加を呼びかけていて、日本政府は年内に参加を表明できるよう調整を進めています。「ゲートウェイ」は地球からおよそ38万キロ離れた月の上空を周回させる構想で、月や火星探査などの中継拠点としての活用が期待されています。日本のほかには、カナダが正式に参加を発表したほか、ロシアやヨーロッパの各政府は参加を検討しています。アメリカは2024年までに「ゲートウェイ」の運用を開始して月に宇宙飛行士を送り込み、その後も順次、施設を拡大させる計画です。建設全体のコストはJAXAが去年行った試算では3100億円から4200億円と見積もられています。アメリカや各国の宇宙機関が月に注目する理由はいくつかあります。月の地下には巨大な空間があることがわかり、月面では300度ほどになる寒暖差や宇宙放射線が緩和されると考えられています。また、月の南極の地下には氷があるとされ、分解して得られる水素をエネルギーとして利用できると指摘されるなど、具体的な利用が検討されているのです。らに、アメリカは月を拠点にして火星探査などを計画しています。火星には薄い大気があり、太陽系の中ではいちばん移住しやすいと言われ、本格的な有人探査が検討されています。若田宇宙飛行士「日本人が月面に降り立つ日を目指す」JAXA宇宙航空研究開発機構の理事でもある若田光一宇宙飛行士は「この10年の日本の有人宇宙活動は、『きぼう』を使った実験などで存在感を発揮して、世界から信頼されるようになりました。そして科学技術の成果だけでなく、各国が協力する平和な世界の構築にもつながっています」とこれまでの成果を強調しました。そして、現在の国際宇宙ステーションは2024年まで運用され、その後についてアメリカは民間に任せたいとしていることにについて「国際宇宙ステーションがある、地球を周回する軌道を経済活動の場にすることが重要で、世界各国で民間が主体となって活動するための取り組みを進めています」と、今後は役割が変化していくことを説明しました。さらに、アメリカが進める月を周回する新たな宇宙ステーション『ゲートウェイ』の計画について「新たな宇宙輸送船や水や空気の再生装置の開発など、日本が国際宇宙ステーションで培ってきた技術で貢献したいと思っています。その中では、日本人が月の周回や月面に降り立つ日が来ることを目指して準備を進めています。日本人が月面に降り立つ、エキサイティングな時代が来ると思います」と日本の有人宇宙開発の未来を語っていました。

f:id:azims:20190903103327j:plain☆女子ゴルフ米ツアー最終 畑岡は順位上げ4位!。女子ゴルフのアメリカツアーの大会は1日、オレゴン州で最終ラウンドが行われ、畑岡奈紗選手は順位を上げて、通算15アンダーの4位でした。18位でスタートした畑岡選手は最終ラウンド、イーグル1つ、バーディー5つ、ボギー1つでスコアを6つ伸ばし、通算15アンダーとして4位となりました。
畑岡選手は「4日間通していいプレーをしないと、勝てないのがこのツアー。トータルで考えるとまだまだだと思う」と話していました。このほかの日本選手は、上原彩子選手が通算7アンダーで38位、横峯さくら選手は、通算イーブンパーで70位でした。オーストラリアのハンナ・グリーン選手が通算21アンダーで、6月の全米女子プロ選手権に次ぐツアー2勝目をあげました。

f:id:azims:20190903094548j:plain大坂なおみ 同世代ライバルへの3度目の正直ならず。2連覇の夢破れ、1位陥落へ!。「全米オープン」(アメリカ・ニューヨーク/8月26日~男子9月8日・女子7日/ハードコート)大会8日目。第1シードの大坂なおみ(日本/日清食品)は、5‐7、4‐6で第13シードのベリンダ・ベンチッチ(スイス)に敗れ、4回戦敗退となった。